November 24, 2007
チャットモンチー「生命力」
これイイ!!(・∀・)
半年くらい前に、カラオケで歌ってるのを聴いて、ほぅほぅ曲も詞も良いなぁと思っていて、本物聞いたら声がむちゃくちゃ良くって、お〜と思ってCD買ってみたら、見事にどっぷりハマっちゃいました。
で、YouTubeでライブでも見てみるかと思って動いてるのみたら、ちょ、おえ、ヴォーカルの子がストライクど真ん中杉!!!
うーん。これはaiko以来の衝撃かもしれませぬ。。。
August 19, 2007
February 13, 2007
曽我部恵一 独り会 2007〜大阪篇
月曜日は、今年初ライブ行ってきました!
「曽我部恵一 独り会 2007〜大阪篇」 in Banana Hall(←まだあった!)
なんと開演17:05。終演22:10!!
途中に休憩15分程度の休憩が2回あって、だいたい4時間半くらいひたすら弾き語りしてました。すげー!すげーよ!でもケツが割れそうだった!痔になるっちゅーねん。なってたっちゅーねん。
あ、誰やねん、それ?って人のために説明しますと、サニーディサービスというバンドが昔ありまして、そのボーカルだった人です。大学時代、季節感と透明感溢れる曲を作る彼らに、僕は激ハマりしてました。
もし聴いたこと無い人で、興味がある人は「東京」を聴いてみたらいいと思いますよ!
これからの春の季節にぴったりです。
さて、なんせ5時間もあったので、セットリストが超長いです。
公式blogから。
うわ。50曲近いw
第一部
01 土曜の夜に
02 3つの部屋
03 胸いっぱい
04 さよなら!街の恋人たち
05 5月
06 ギター
07 おはよう
08 朝日のあたる街
09 春を待つ人
10 恋におちたら
11 サンセット・レゲエ
12 街へ出ようよ
13 塀の上で
14 モナリザの微笑み
15 I LOVE YOU
16 真赤な太陽
17 コーヒーと恋愛
第二部
18 忘れてしまおう
19 白い恋人
20 JET
21 知らない街にふたりぼっち
22 96粒の涙
23 雨の土曜日
24 愛と笑いの夜
25 週末
26 サマー・ソルジャー
27 海岸行き
第三部
28 浜辺
29 ブルーのこころ
30 シモーヌ
31 七月の宇宙遊泳
32 真昼のできごと
33 スロウライダー
34 あじさい
35 夜の行進
36 FIRE ENGINE
37 砂漠
38 時計をとめて夜待てば
39 星を見たかい?
40 ラブ セレナーデ
41 24時のブルース
42 東京
43 東京 2006 冬
44 夢を見ていた午後
45 成長するってこと
46 愛のかけら
47 土曜の夜に
〜アンコール〜
48 魔法
49 mellow mind
知ってる方は、見てお気づきだと思いますが、第二部は「愛と笑いの夜」発売10周年ということで、なんと全曲再演!うひょー。
おかげで、サニーデイにハマるきっかけになった「白い恋人」を、とうとう生で聴けたー!
…でも、ソカベの声は昔とかなり変わってて、太くなってノイズが増しているので、ちょっと今の声でこの曲は、イメージと合ってないような気がしました…。あれー。ザンネン。
他は違和感なく聴けたので、きっとこの曲への思い入れが深すぎるのでしょうね。
途中、なんか気持ちよくなって、うとうとして、思わず前の人に頭突きしそうになってましたが、それぐらい夢のような時間でした。
いやー、おなかいっぱい。胸いっぱい。
December 07, 2006
IN CONCERT BILLY JOEL 2006
Billy Joelのコンサートに行ってきました!!!
僕は彼の曲が本当に大好きで、中学・高校時代にはアルバムも全部そろえて聴きまくってました。
そんなBillyの11年ぶり単独来日公演ですよ!
もしかすると、日本で聴けるのはこれで最後かもしれません。
前回は高校3年生で、阪神大震災で中止になって、震災2日後の振替公演に行きました。
あの時はまだ交通機関が復活してなくて、これない人も当然たくさんいて、客席はがらがらだったなぁ。
すごく遠い昔のような気がします。
・・・で結局、11年前と同じく姉と行ってきました。w
いそいそと仕事を片づけて、地下鉄だと間に合いそうになかったのでタクシーで会場へ向かうも、ドーム近くはタクシーで渋滞!
いやー、みんな慌てて駆けつけて来たんだろうな〜と、ますます盛り上がってきます。
なんとか時間前に着いて、姉と合流。
ドームでライブ聞くのは、大学生のときにチケットをただでもらって行ったGLAY以来だな〜。
で、会場に入って席に向かう途中、ビリー発見!
じゃない、ビアー発見!
そうか、ドームはビール売ってるんだ!
むほーっと、ガソリン注入して、席に向かいます。
今回はスタンドなんだよねー。
前回はアリーナ2列目ど真ん中とかだったので、あれほどは望まないにしても、ステージ真横のスタンドだったりしないかなーと、期待して向かうと……
…遠っっっ!!!
ステージが遙か彼方に。。。orz
いやいや、アリーナの最後尾の直ぐ後ろのスタンドだったので、下手にアリーナの最後尾よりもよく見えて良かったんじゃないかと思おう!
気を取り直してドキドキしながら待ってると、会場の照明が落ちて、1曲目キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
ライブではおなじみの
スクリーンに映し出されるBillyのピアノ速弾!
・・・しかしステージが遠すぎるのか、スクリーンのタッチと音がズレてるお。( ̄□ ̄;)
そして2曲目は、「さる・ごりら・ちんぱんじ〜」のマーチの後に続いて(なんて名前だっけ?)、始まったのは
My Life
Everybody Loves You Now
「あの頃は髪の毛がいっぱいあったなー」
としきりに頭をさわるBilly。
うーん。お茶目なおっさんだー。
「Everybody Loves You Now」は71年の曲って言ってました。
そっかー、生まれる前なんだなー。
そして、聴けないと思ってたらキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
Honesty
日本ではBillyJoelの代名詞的なこの曲も、実はあまり本国では知られてないらしく、確かにライブでやったことを聴いたことがありませんでした。
発売されてるライブ盤にも、たぶん収録されてるのはないんじゃないかな?
でも、僕にとってはBillyJoelを聴くきっかけになった、思い入れの深い一曲なので、ものすごく嬉しい!
そこから
The Entertainer
Zanzibar
New York State Of Mind
Don't Ask Me Why
と続きました。
「Zanzibar」は、一昨年あたりにライブで竹善さんもカヴァーしてた、ファンにはよく知られた曲。
原曲以上にjazzyなアレンジが、カコイイ!
そして、生「ニューヨークの想い」で、もう、うるうる!
さらにこの流れ!
Allentown
The Stranger
Just The Way You Are
Movin'Out
An Innocent Man
Miami 2017
She's Always A Woman
「The Stranger」「Just The Way You Are」が続くんですよ!
ちょっと!これ!
ちなみに大学時代に初代CR-Vを買って、真っ先にラジカセで大音量で流したのは、もちろんCMで使ってた「The Stranger」です。そりゃそうでしょ!
そして感動もさめやらぬところを「いち、に、さん、しーっ」のかけ声で湧かせつつ始まったのが「Movin'Out」
いやー、サービスするね〜!
そして「An Innocent Man」
サビの「I am〜 an innocent man」がどうなるんだとヒヤヒヤしながら聴いてましたが、おぉー、出るじゃないですか!すげー!
「Miami 2017」も、ものすごく好きな曲。
メキシコとかブルックリンを「オーサカ」って言うかなーと期待しつつ聴いてましたけど、そこはそのまんまでした。たぶん。
ここからちょっと後期の曲が混ぜつつ、一気にエンディングへ!
I Go To Extremes
River Of Dreams
Highway To Hell
We Didn't Start The Fire
Big Shot
It's Still Rock'n'Roll To Me
You May Be Right
途中、サンタが出て唄ってました。イラネ。
あれはBillyの喉休めだったのでしょうか。
あのへんの英語が、よく聞き取れませんでした。
しかし、唯一リアルタイムで買ったアルバム「River Of Dreams」からも3曲!
「I Go To Extremes」ではケツ弾きキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
このあたりから、マイクスタンド振り回すは殴るわで、大暴れ!
スクリーンのカメラさんもこけたみたいで、変な画像が出てました。
そして、アンコール。
Only The Good Die Young
Piano Man
最後は「PianoMan」で、
「Sing us a song,you're the piano man. Sing us a song tonight. Well, we're all in the mood for melody. And you've got us feeling alright」
の大合唱。うーん。泣ける。
まさに会場中が、この歌詞の通りの気持ちだったんじゃないでしょうか。
もちろんそんな気持ちが叶うわけもなく、ステージは終了。
うーん。次の福岡も行こうかしらってくらいの気分で帰路につきました。
いや、次は絶対にニューヨークで観たいな〜。
いやー、ほんと最高のステージでした!!
死ぬまでに生で聴きたかった曲たちも、かなりやってくれました。
あとは、「Up Town Girl」「Scenes from an Italian Restaurant」「Summer,Highland Falls」あたりが聴ければ・・・。ハァハァ。
ということで帰りは、Billy Joelにちなんでイタリアンレストランでも行ったらよかったのでしょうが、姉なので「北の家族」で上等。
いやいや、そこしか空いてなくてw
さあBilly!
次の11年後も「Miami 2017」唄いに来てくれよ〜!
December 05, 2006
チケットが余っています
明日、Billy Joelのコンサートに行く予定なのですが、一緒に行く予定の友人が風邪で寝込んでしまい、急遽1枚余ってしまいました。
もし興味のある方がいれば、先着でご招待しますので明日の12時までにメール下さい!
ちなみにどなたもいらっしゃらなければ、11年前と同じく姉と行くことになっております。(・ω・;)
December 04, 2006
aiko「Love Like Pop vol.10」
行って参りました〜。
う、うーん、なぜだか今回はもひとつのりきれませんでした。
やっぱ最前列を味わうと、2階の最後尾から2列目は辛いのかなぁ。
選曲もなんだか流れが悪い気がしたのは僕だけでしょうか。
でも「傷跡」「アンドロメダ」「深海冷蔵庫」「瞳」「気付かれないように」あたりは良かった〜。
いやー、あいかわらず元気でかわいいわー。
そして自分も頑張らなきゃと思うわけでした。
今日の発見。
aikoライブは、30代男子が結構居ます。
本日、ウチのI田に「そろそろやめといたほうがいいんちゃう?もう仲間おらんやろ」とか言われましたが、まだまだ〜(・∀・)ノ
October 19, 2006
徳永英明「VOCALIST2」
某社長に怪しげな福島のワインバーに連れて行ってもらいました。
雑居ビルの中にある小さなバーで、笑ゥセールスマン風の愉快なマスターがもてなしてくれ、食べたことないような激ウマの鴨の生ハムを出してくれたりして、ひっじょーにいいお店だったのですが、かかってた音楽がまた渋かった。
あえて、徳永英明「VOCALIST2」

「雪の華」「あなた」「なごり雪」など、日本の著名な女性ヴォーカルをカヴァーした1枚。
酔っぱらった頭が覚醒しました(一瞬w)
すっげーうまい。神懸かってる。
自分の曲にするってこういうことなんだよなぁ。
素人も、原曲のキーで無理しなくても、自分の唄い方で唄いこなせば、うまくきこえるはずだよな〜。
・・・(・∀・)!
よっしゃ、ダミ声でaikoの練習や!
しるばぁ〜りんぐがぁ〜くろくなったことぉぉ〜♪
August 24, 2006
July 25, 2006
June 06, 2006
DVD CHIKUZEN SATO 「Welcome to my room」

CHIKUZEN SATO TANDOKU TOUR ’04 “Welcome to my room”
Amazonからきていたクーポンの有効期限が切れそうだったので、とりあえず何か買わなきゃ損と思って買った(ハメられてるわかってるんだ〜)、佐藤竹善のライブDVD。
このツアーは僕も一昨年行ってて、ものすごく良かったので、その感動をもう一度ということで。
会場の興奮から一歩ひいた家であらためて聴いてても、やっぱこの人はビョーキなんじゃないかと思うくらい歌がうまい。ほんと、うまいという言葉しか思いつかない。感動!
・・・がっっっっ。
素晴らしい歌声に、ビールのみながらひたっていると、突然流れ出す竹善のゴルフ姿。
いや〜、あり得ないっ。これはひどい。もう台無し。
別にメイキングあっても良いけど、こんなしっとりしたライブの曲間に、宴会姿とかゴルフ姿を入れるんって、どういうセンスなんだー(`・ω・´)
と、このDVDのレビュー書いてる人って、きっとかなり少ないと思うので、何かの拍子に制作者サイドが見てくれたりしないものかと、あえてマイナス評価をアップです
(´・ω・`)(´・ω・`)
April 09, 2006
曽我部恵一BAND in 京都大学西部講堂
行ってきたぁぁぁ。
曽我部恵一BAND in 京都大学西部講堂
何気なく聴いたアルバム「STRAWBERRY」があまりに良かったので、勢いでとってしまったライブチケットです。
サニーデイは好きだったけどライブは行ったことなかったので、生ソカベは初めてです。
土曜日が西部講堂で、日曜日がバナナホールだったんだけど、
なんとなくソカベといえば京都で聴きたい気がして、こちらにしました。
さて、16時開演・17時会場と言うことで、
「えらい早いなー」
と思いつつ、16時過ぎに京大西部講堂に到着。

前座2時間かぁ。
最近スタンディングに行くと、終わりの方で腰が痛くなるという、
凄まじくオッサン状態な僕は、さすがに知らない人のライブを2時間も観る自信が無く、
仕方なく、そう仕方なく、百万遍の串八でガソリン(びあー)を注入。
良い感じに酔っぱらって、時間ぎりぎりに西部講堂に戻ると、まだ始まってない感じ。
熊みたいなふとっちょのおじさんと、若者が機器のチューニングしてました。
1drinkのスミノフを注入して、ますます良い感じになってるところで、曲がなり始めた。
でも演ってるのは、チューニングしてた熊と若者。
何?コピーバンド?
声似てるね〜。
1曲終わったところで、熊が叫びました。
「曽我部恵一BANDでーす!」
( ゚Д゚)ェェェェェェェェェェェェェェェエエエエエエエエエエエ工工工工工工工工工!!!!
ちょっとまておい!
どーみてもただオッサンじゃないか!
俺の知ってる曽我部はもっとこうアナーキーな感じで。。。
・・・太ったのか。
と、呆然としていると
「『胸いっぱい』いきます!」
一番聴いてみたかった曲がいきなりキター!
こんなかんじで、あまりの変貌ぶりに軽くショックを受けつつも、
いつのまにかノリに引きずられ、気がついたら最前でノリノリでした。
やー、もうね、すっげー楽しかったですよ〜。
バンドのみなさん、ひたすらビール呑みながら演ってはるし、楽しそうったらないんですよ。
曽我部なんか、本当に
(・∀・)ニヤニヤ
って顔して、幸せそうに歌ってましてね。
サニーデイの曲もいっぱいやってくれました。
「あじさい」「果実」「96粒の涙」
「シルバースター」「ここで逢いましょう」
とか。
「ここで逢いましょう」は、特にやばかった。
花びらの散る通りを〜♪
なんて桜の京都に合うんだー。
泣けたのが、西部講堂って周りが住宅地で音が漏れるから21時で、
アンプも電源が落ちちゃうらしいんですね。
で、アンコールがその時間にかかっちゃって、
「じゃあ静かに聴ける曲やりましょう」
って、アコギと生声だけで始まったのが「東京」
もう夢の世界かと思うような良いライブでした。
(´Д`;)ハァ〜
February 28, 2006
「STRAWBERRY」曽我部恵一

「STRAWBERRY」曽我部恵一
曽我部恵一といえば、もちろん元サニーデイサービスのヴォーカル。
ここでも何度も書いたのですが、とんでもなく僕のツボにはまる名曲たちを、彼らが次々とリリースしていたのは大学生の頃でした。
もう6年くらい前に解散して、ソロになってからはまるでノーマークだったのですが、このアルバムはいいよという噂をちょこっと耳にしたので手にとってみると・・・。
キタコレ!!
美しいメロディーにのる曽我部の脱力しまくった声。
どーも後期サニーデイ以来、内省的な雰囲気が好きでなかったんだけど、これは何か吹っ切れたように、全編に明るさが満ちてます。
というわけで、4月の京大西部講堂に参戦することにしました。
生ソカベは初めてです。
最近はサニーデイ時代の曲も良くやるらしいですね。
「白い恋人」とか「胸いっぱい」とか、ぜひ生で聴きたいなぁ。
最近、僕の中での失恋ソングNo1の座を占めてるのは、サニーデイのラストアルバム「LOVE ALBUM」に入っている「胸いっぱい」なのです。
やー、楽しみ楽しみ〜。
February 25, 2006
aiko「Love Like Rock Vol.3」
aiko in Zepp大阪!!
突入した場所は、なんとほぼ最前列!!!!
至近距離3mくらいのところにaikoが〜。
(;´Д`)ハァ〜カワイス
しかも冗談じゃなくて、本当に目を合わせて歌ってくれましてね!!
σ(・∀・) え、俺?
って顔してみたら、うなずきながら歌ってくれたんですよ!
何秒くらいだったんだろー。記憶が飛んでしまいました。
(;´Д`)ハァ〜
でもね、顔覚えられちゃってたらどうしましょう。困るんです。
いやね、やっぱ、いつか来るであろう生aikoに会う日に備えて、僕は日々イメトレをしてるわけですよ。イメトレ。
イメージトレーニングですね。こら、そこ、妄想って訳すな。
人間は不測の事態には弱いものですからね。
ビジネス同様、常にイメージしておくことって大切なんですよ。
で、僕が思っているのは
「チョー感激!ずっとファンなんです!サインしてください!握手してください!あなたと握手!」
とか言っちゃうと、もうそこからアーティストとファンの関係じゃないですか。
あまり聞かないですよね。ファンとの関係が発展して熱愛とか。
だから一声はこう言ってやろうかと思ってるんですよね。
aiko「aikoですー」
ふく「あ、ども。aikoさん。聴いたことありますよ。『テントウムシ』の人ですよね。良い曲ですよねー」
aiko「『カブトムシ』です」
ふく「お。これは失礼」
これですよ!
それなのに、顔覚えられちゃってたら作戦台無しですねえ。
困った。いや〜コマッタ。
とまあ、そんな心配は置いておくとしまして、至近aikoはかわいかったです。
いつもは歌を楽しみに行ってるんですが、今回はaikoを堪能した。そんな感じです。
(;´Д`)ハァ〜カワイカタ〜
ってかまだ火照ってますわ。ぽけー(゚Д゚)
しかも腕を振り回しすぎたのか筋肉痛。
まだまだ鍛え足らへんなぁ〜。
February 23, 2006
興奮状態
明日はaikoのライブですよ!
精神が昂ぶっているので、落ち着かなきゃ。
半年ぶりの逢瀬です。
1年に、たった1回か2回しか逢えへんなんて、俺たちってばいったい何なん?
あー、もうだめ、寝ます。お休みなさーい。(;´Д`)ハアハア
February 08, 2006
BUMP OF CHICKEN 2006 TOUR "run rabbit run"
e+で先行が当たったので、行ってきました。バンプのライブ。人生3回目です。
e+っていうと、あまり席が良くないことが多いし、しかも今回はスタンド席。
唄や演奏には期待できない、つまりノリが命なバンプのライブで、スタンド席ってのもな〜、って思って全く期待はしていませんでした。
お願いしてついてきてもらうことになった、あまりバンプに詳しくない&生バンプ初めてのちこさんにも、「期待すんなよ」と念を押しまくり。
でも、
感動した!!!
ちょこちょこ音程狂ったり、歌詞とちったりは相変わらずしてるんだけど、なんつーか、そういうのを超えて感動できる領域に来てましたよ。今回は。
こんな感じ。
1回目 うーん(´・ω・`)
2回目 よかったー。
3回目 ごおっっっっ!
しかもアリーナ1列目と同じ列の、チャマ側2段目。
つまりほぼ最前列。ちゃまと藤原見えまくり。
増川と升はサパーリwww
ほいでは、恒例セットリスト。
1.カルマ
2.Stage of the ground
3.sailing day
4.プラネタリウム
5.リリィ
6.リトルブレイバー
7.ギルド
8.太陽
9.embrace
10.銀河鉄道
11.天体観測
12.ダイヤモンド
13.アルエ
14.fire sign
15.super nova
16.オンリーロンリーグローリー
アンコール
En-1 車輪の唄
En-2 ガラスのブルース
ドラッグ反転で見えます
「銀河鉄道」は特に神がかってました。
僕の超お気に入り、「スノースマイル」「ロストマン」「メロディーフラッグ」をどれもやらなかったのはツラスorz
バンプって、じっくりきかせる歌がけっこう多いので、実はスタンドのほうがいいんじゃないかと思ってしまいました。
8,9,10の流れをまったり聞けたのは、本当に至福。
ま、とにかくよかったっちゅーことです!
February 02, 2006
Billy Joel ツアーやってたのね
全然知らなかったんですが、Bill Joelがツアーやってるらしですよ!
1/10 Jacksonville, FL Veteran's Memorial Arena
1/12 Tampa, FL St. Pete Times Forum
1/19 Boston, MA TD Bank North Garden
1/23 New York, NY Madison Square Garden
1/26 New York, NY Madison Square Garden
2/2 New York, NY Madison Square Garden
3/7 Philadelphia, PA Wachovia Center
3/13 Philadelphia, PA Wachovia Center
4/08 Las Vegas MGM Grand Garden Arena
米国内だけかいなorz
しかも各所を徘徊してたらセットリストが!
【1/23】
1. Prelude/ Angry Young Man
2. Everybody Loves You Now
3. The Ballad of Billy The Kid
4. New York State of Mind
5. Stiletto
6. Zanzibar
7. Allentown
8. Great Wall of China
9. All For Leyna
10. Pressure
11. Goodnight Saigon
12. Movin' Out
13. An Innocent Man
14. Big Man on Mulberry Street
15. In The Midnight Hour (Tribute to Wilson Pickett)
16. Keeping The Faith
17. She's Always A Woman
18. River of Dreams
19. I Go To Extremes
20. We Didn't Start The Fire
21. Big Shot
22. It's Still Rock and Roll To Me
23. You May Be Right
Encore
24. Only The Good Die Young
25. Scenes From An Italian Restaurant
26. Piano Man
【1/26】
1. Prelude/ Angry Young Man
2. My Life
3. Everybody Loves You Now
4. Summer Highland Falls
5. New York State of Mind
6. Vienna
7. Zanzibar
8. Allentown
9. Laura
10. Miami 2017
11. Sometimes a Fantasy
12. Pressure
13. Goodnight Saigon
14. Movin' Out
15. An Innocent Man
16. She's Always a Woman
17. River of Dreams
18. I Go To Extremes
19. We Didn't Start the Fire
20. Big Shot
21. It's Still Rock and Roll To Me
22. You May Be Right
Encore
23. Only The Good Die Young
24. Scenes from an Italian Restaurant
25. Piano Man
なんだこの演目は!素晴らしい!
Summer Highland Fallsとかぁぁぁ。
ぬぉぉぉぉぉ。ぐああああ。
行きたい行きたい。ばたばたo(><)o
日本きてくれー。
せめてDVDでも出て下さい。おねげーします。
January 28, 2006
佐藤竹善 Okra ツアー2005-2006
いやー、行ってきましたよ。佐藤竹善ライブ。
お昼には会社の20代前半の若者、K宮くんS藤くんに、
「それって誰っすか?」
と言われてもめげずに行ってきましたよ。
くそ、これがジェネレーションギャップってやつか!そうなのか!?
今回はフェスティバルホール。
やっぱグランキューブより、フェスのほうが会場の一体感があってイイ!(・∀・)
もちろん一緒に行ったのは、やまもと先生。いつもチケットありがとう!
今回も、なーんと10列目。泣ける。
ファンクラブ枠だからか、周りは9割女性でした。
あっという間の3時間でした。
感想は、やっぱサイコー。
SingLikeTalkingを含めると竹善さんのコンサートには、かれこれ7回くらいいっていて、僕は主に竹善さんの素晴らしい生歌が目当てなので、バックバンドの音が目立ちすぎると「弾き語りでええねんけどなー」なんて思ってしまうこともたまにあったのですが、いやいや今回は全体がキてた。
3回目の長ーいMCからが特に凄くって、まさに声も楽器の一部という感じ。
ものすごい一体感のある盛り上がりでした。
演奏も含めて「これはえらいライブにきちゃったなー」と思ったのは、一昨年くらいにいったスガシカオ以来でしたね。
いやー、竹善さんのコンサートに行くと、いつも唄を習ってみたくなります。
あそこまでは無理でも、きれいに歌えるって、気持ちいいんだろうな〜。
MCも良いこと言ってました。
「好きなものは好き。嫌いなものは『わからない』って思うようにしています。もしかしたらわからないだけで良いものかもしれないんですから」
みたいな。(正確には覚えてない)
本当にね〜。すぐに嫌いとか言っちゃったらダメですね。
特に年取って価値観が固まってくるとそうなりがちなのでしょう。
竹善さん。えらいなぁ〜。
以下、セットリストのコピペ。
・JUMP
・僕が希むしあわせの形
・Devil In Disguise
MC(1)
・Blue
・夏の彼方
・夢見たものは
・春になれ
MC(2)
・Zero
・今日も君に恋をした
・Superstar→Be Inside My Life
MC(3) なんと25分w
・Time Off
・風光る
・What's Dying Away
・BACK IN LOVE
・ECHOES
アンコール
・WIND OF CHANGE
・十三夜の月
・CHOICE
メンバー
佐藤竹善
西脇辰弥(Key)
高尾直樹(Cho)
淵上祥人(Cho)
黒田晃年(G)
下野人司(Bass)
山木秀夫(Dr)
大儀見元(Per)
塩谷哲(Pf)
August 25, 2005
aiko「Love Like Pop vol.9 何度やっても嬉しい追加公演 トロ〜ン」
昨日(23日)、またaikoのライブ行っちゃいました。
前行ったやんって?
いやいや、もうビョーキですわ(´・ω・`)
言い訳すると、今回はたまたまなんです。
@piaから抽選でチケット販売するというメールがきたわけですよ。
「当たったら定価かー。まあ申し込むだけ申し込んどくかー」
ぽちっとな・・・。
ぽちっとやってエントリすると、数日後に抽選があって当選したらメールがくるんだけど、それをどうも見落としてたらしく、そのまましばらく放ったらかしてました。
ずーっと忘れてたんだけど、ふとどーなってんだろ?とサイトで確認したら
「当選キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!」
ということなんですよ。
いやー、あぶないとこです。
e+と違って券が送られてくるわけではなくて、piaはコンビニで発券しないといけないから、気付かなかったらお金だけ払って行きそびれるところでした。
こうして2枚のチケットが手に入り、うひょーと騒いでいたところ、そのちょっと前に酒の席で僕に「aiko教えて下さいよ」なんて無謀な事を言ってしまったがために、僕制作のaikoベストをしこたま聴かされてまんまとaiko好きになってしまった会社のN田嬢が、行きたいおっしゃってくださり、まあそんなこんなで追加公演に行くことになったというわけです。
朝からウキウキで「親不知抜いた後で顔も腫れてるし、こんなのでaikoに会えないよー」って騒いでたら、ウザいだろうに「いや、見てないっスよ」とセオリー通りのリアクションしてくれたみんな、ありがとう!
ちがうよ、ばか。俺はいつも目が合うんだってば!
で、とっとと仕事を片づけて、行ってきました大阪城ホール。
カワイイヨ、aikoタン(;´Д`)ハァハァ
真っ赤なひらひらスカート。テラモエス!!
もう唄のうまさはいつもどおり。
かわいいのもいつも通り。
幸せな気分になったのもいつも通り。
ちなみにしつこく声をかける空気読めよって客が一杯なのもいつも通り。(´・ω・`)
まさに全てがいつも通りでした。それがaikoのらーいぶ。
N田嬢もずいぶん感激してくれていました。よかったよかった。
例によってセットリストですが・・・
ビードロの夜
花火
帽子と水着と水平線
Smooch!
恋の涙
ポニーテール
カブトムシ
愛のしぐさ
女の子は今日もやっぱり切ないメドレー
(れんげ畑〜ずっと近くに〜I’m feeling blue〜ボーイフレンド〜アスパラ〜Power
of Love〜HOW TO LOVE〜れんげ畑)
かばん
be master of life
ジェット
赤いランプアンコール
星物語
キラキラ
スクリーンでVTRに流れてた曲。未発表曲?
かなり一般公演と曲目変えてました。行って良かった!
スクリーンで流れてた未発表っぽい曲は本当にしっとりした良いバラードだった。
あれは何なんだろう。また発売するんかな。
その曲は多分だけど、親が子に贈るような唄だったと思います。
aikoは、「キラキラ」もそうなんだけど、歌詞の内容が少し変わってきた気がする。
ライブでもしきりに「デビューして7年で」「これから2周目」みたいなことを言ってたし、なにか悟ところでもあるんやろかー。
・・・!ケコーンは待て。俺が迎えに行くから!
そんなこんなで、今日は歯痛で苦しみながらムフムフしてました。
まるで痛いのに喜んでるみたいだよ。
August 04, 2005
禁断の道

とうとうaikoファンクラブご入会。
いやー、行ってはいけない道を進んでしまった気がします。
そのぐらい、ファンクラブって特別な気がしてます。
そんな生まれて初めての体験に、これから何が起こるのか興味津々です。
突然、家を訪ねてきてくれたりしないのでしょうかね。うっ。テラモエス!!
来年のライブは良い席とれるかなー(;´Д`)ハァハァ
あと3ヶ月で29歳ですが何か?
June 19, 2005
Musical Baton
田中およよNo2さんと、ひろさんから、Musical Batonなるものが回ってきました。
海外blogで少し前から流行ってた企画らしく、音楽に関する話題に答えて、その質問を他のブロガー5人に渡すという企画らしい。
その質問とは・・・
■今コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量
■今聴いている曲
■最後に買ったCD
■よく聞く、または特別な思い入れのある5曲
ってなことで、では早速答えてみましょー
■今コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量
2GBくらいです。ぱんぱん。新しいパソコン買わなあかん・・・。
■今聴いている曲
FM-802って答えはありなんかな!?
カトミキの番組で、スキマスイッチ「全力少年」がかかってます。
スキマスイッチ、すっかりメジャーですねぇ。
■最後に買ったCD
ゴスペラーズ「G10」
こないだコンサートのチケットが当たったから、勉強用に買ってみたやつです。
■よく聞く、または特別な思い入れのある5曲
Billy Joel 「Honesty」
間違いなく、人生で一番聴いた歌でしょうね。
これがきっかけで中3の受験期には、Billy Joelばっか聴いてました。
最近では佐藤竹善氏がカヴァーしてましたね。
三井住友銀行のCMでも使われていたり(なぜ!?)
他にもBilly Joelには「New York State Of Mind (ニューヨークの想い)」「Piano Man」「Just The Way You Are(素顔のままで)」今聴いてもうっとりするような名曲がイパーイです。
Johannes Brahms「交響曲第4番」
チェロをやってた姉の影響で聴き出したクラシックですが、一番ツボったのが、このブラームスのシンフォニー4番。4番は色んな演奏を持ってるけど、僕が一番好きなのは、サイトウキネン&小澤征爾の演奏。ドラマティックすぎない憂いのイメージが心地良いです。
aiko「桜の時」
aikoにハマるきっかけになった一曲。
この曲には、あまりにも思い出が多すぎて、今は聴くのがしんどかったりするのですが。
SingLikeTalking「WITH YOU」
SLTの名バラードです。
生まれて初めての彼女と、生まれて初めて行ったライブで、この曲がかかりだして、生まれて初めて手を繋いだという、かなり赤面モノの一曲でもあります。
槇原敬之「君は僕の宝物」
まっきーの3rdアルバムタイトルにもなったこの曲。
母に「あんたはまたマッキーかいな(´・ω・`)」と言われるほど、アホみたいに聴いてました。
この曲の入っているアルバムの曲は、ほぼ全曲フルコーラスをソラで歌えるんじゃないかなあ。
今聴いてもマッキーの唄は弱くて優しくて、やっぱ最高ですわ。
さて、「思い入れのある」ってことで、どうしても古い曲を中心の5曲になりました。
今聴いてるような曲たちは、きっと数年たたないと、不朽の名作なのか、今だけ盛り上がってたのか、よくわからないわけで。
いやー、なんだかんだ楽しんでしまいました。
では、バトンを渡す5人を選ばないといけないわけですが。
なるべく関係が被らないように、独断と偏見で選ばせて頂きました。
でもイヤなら遠慮無くぶった切って下さいね。
June 18, 2005
aiko「Love Like Pop Vol.9」
行ってきましたあああああ。
いやーーっ。超幸せですた。(;´Д`)ハァハァ×4
では以下、ネタバレで簡単にライブレポ。
セットリストは、こんな感じでした〜。
01.花風
02.小鳥公園
03.ボーイフレンド
04.恋人同士
05.恋の涙
06.三国駅
07.明日もいつも通りに
08.洗面所
09.テレビゲーム(弾き語り)
10.星物語(弾き語り)
11.メドレー クラブ北新地
Smooch!〜クローゼット〜桜の時〜木星〜私生活〜アスパラ〜前ならえ〜Smooch!
12.ビードロの夜
13.ジェット
14.イジワルな天使よ世界を笑え!
アンコール
15.青い光
16.エナジー
1曲目の「花風」で、音を外しまくってて「どーしたaiko!?」って思ったけど、「小鳥公園」からはいつも通りのうまさで、アップテンポな曲の連続。aikoも飛び跳ねまくりでした。
なんだ今日は飛ばすなあと思っていたら、その後は、「星物語」までしっとりめが続きました。
それから、短いバンドだけ演奏の間に、あっという間にジーンズからロングスカートに着替えたaikoが登場!!
「パンツみえるんちゃうかって期待してるやろうけど、ちゃんと中はいてで!」
といって啖呵を切る仕草のaiko。
チョーカワイイ(;´Д`)ハァハァ×8
そこからはいつもの感じで、メドレーやって、アップテンポな曲でラストまで。
ライブにいって実感するのは、僕がaiko好きなのはライブがあるからなんだなーってことです。
曲の良さ、歌詞の繊細さ、唄のうまさが好きな理由ではあるんだけど、それだけではここまで(;´Д`)ハアハアしなくって、やっぱパーソナリティーに惹かれている部分も大きいのです。
人を幸せな気持ちにさせるパワーが、この人は本当にスゴいんですよ。
世の中嫌なことも多いけど、がんばろーって気にさせてくれる。
ここまで徹底的に清々しい気分させてくれるのは、ほんとーにaikoのライブくらいです。
と、まあ、熱く語ってしまったわけですが、とりあえず良かったあ (;´Д`)ハアハア
会場で貰ったチラシの中に、ファンクラブの振り込み用紙がはいってたので、翌日は余韻を引きずってふわふわしながら、郵便局に振り込みにいってしまいました。
人生で初めてのファンクラブ入会です。もうすぐ29歳の独身男ですが何か?
June 12, 2005
音STAGE アナム&マキ/Salyu
大学時代の友人、あゆみ嬢が802の企画であたったらしく、ひさびさの友達4人で、神戸の月世界というクラブに、ライブを聴きに行きました。
出演はアナム&マキとSalyu。
ふたりともよー知らんかったのですが、FM802企画なら、そんな変な人たちじゃないでしょ、というわけで。

先に出てきたのが、Salyu。
知ってる曲ありましたよ。「彗星」って結構かかってますよね。
生の小林武史がkeyで出てきたのにはビビった。
プロデューサーらしい。なるほど!
僕にもわかるぐらい、音がふらふらだったんだけど、いい地声してます。
全体的には荒削りな印象だったけど、このへんは経験な気がします。
これから期待できそうな人だなーと思いました。
で、アナム&マキ。
聞いたこと無い人だし、なんかいかがわしい名前と勘違いしてたしで、全く期待してなかったんだけど、
ウマー!!(゚д゚)
g&voの二人に、drが入って3人で演ってたんだけど、ホンマに3人?ってくらいの音と声の広がり、一体感ありまくり。
惜しむらくは喋りの下手さ。
あれなら一気に演りまくってたほうが盛り上がっただろうなあ。
どれもメロディーラインが複雑なので、大衆的にウケそうな気はしないけど、かーなりイイです。この人たち。びっくりしました。
というわけで、良い夜でした。
あゆみ嬢、ありがとー。
IwaRin、ゴルフ遅刻させちゃってごめんよー(;_;)
サミーは、もっと強力なお祓い行けよw
June 11, 2005
「BEST FLOWER」サニーデイ・サービス
会社のN田嬢が、「サニーデイ好きなんです」って言ってて、僕も昔はけっこう好きで聴き込んでいたので、いいよねいいよね何て言ってたんだけど、よく考えたら最近聴いてないなあと思って、昔にすり切れるほど(って今は言わないのか)聴いていたアルバムたちを引っ張り出して聴いてました。
2nd 「東京」
3rd 「愛と笑いの夜」
4th 「サニーデイ・サービス」
僕がこの人たちにハマっていたのは、この3枚の時期です。
ほんっと、今聴いても名曲揃い。
僕と音楽的な趣味が似てるかなーと思うけど、こいつらは知らないって人には、ぜひ聴いて欲しいです。
どれも季節感のはっきりしたアルバムなので、これからの季節なら「愛と笑いの夜」かなーと思うのですが、個人的には「東京」から入って欲しいかな。
ただ、これ以降の作品は、どーも聴いててしんどくなるような気だるさを感じるので、持っていてるけど殆ど聴いて無いです。
で、聴きながらふと「そうだAmazonレビューでも見るか」と思ってサイトを開くと、見慣れないタイトルのアルバムがあるではないですか、と見つけたのがこのアルバム。

サニーデイ・サービス「BEST FLOWER B SIDE COLLECTION」
2000年末の解散後に出たB面集です。
この人たちの曲はアルバムでしか聴いたこと無いので、ここに収録されてる曲は全然知りません。
でもなんか良さそうだなー、というわけで、もちろん1click。
完全にAmazonの思うツボ。
で、聴いた感想。
ヤバイ。これはヤバイ。
こんな良い楽曲を聴いてなかったなんて!
なんちゅーか、僕の好きなサニーデイが詰まってるんですよね。
「恋人の部屋」「ここで逢いましょう」は、マジヤバですわ。
具体的にどうイイ!!(・∀・)のか説明する語彙を持ち合わせていないのが申し訳ないんですが、休みの日にちょっと早起きして、麩屋町三条を下がったところにある「サボン」という町家を改装したカフェにいって、まったり本でも読みながら聴きたくなるような感じです。
どんなんやー。
あと聴いてないのはラストアルバム「LOVE ALBUM」かあ。
買おうか悩み中。うーむ。
May 27, 2005
May 14, 2005
「Love Like Pop add. 」 aiko
去年行った追加公演がDVDになった!
1.彼の落書き 2.桜の時 3.愛の病 4.帽子と水着と水平線 5.夢のダンス 6.アンドロメダ 7.えりあし 8.メドレー~赤い靴~傷跡~more&more~マント~終わらない日~ひまわりになったら~September 9.白い服黒い服 10.Be master Of Life 11.相合傘 12.ジェット 13.イジワルな天使よ世界を笑え! 14.かばん 15.天の川
amazonで買ったら20%も安いのに、届くまで絶対にガマンできないと思い店頭購入。
さっそく観てみました。
5.1chで撮ってるので、ホームシアターセットがあれば、ものすごい臨場感で聴けます。
(最初はステレオでかかるので、メニュー画面からDTSを選択しないといけないです)
もう病気と言われることを覚悟で書こう。
まず、全編通して表情が良い。
やー、ほんっっと、かわいい。
aikoをブサイクとか行ってるヤツは、これを観てから言えって。まじで。
「かばん」歌ってるときの、3分9秒目の笑顔なんかされた日には、どんな高いモノねだられようがアコム行ってでも買っちゃうだろうなー。一緒に死のうっていわれてもついて行くよ。うん。
圧巻は、インディーズ時代の名曲、「ひまわりになったら」の演奏中に、観客がひまわりを振ってるのを見て涙ぐむaiko。
観客席の後ろから、ひまわりが写り込むようにステージを撮るカメラワークも抜群。
「北の国から 初恋」ぐらいでしか泣いたことのない僕でも、うるってきてしまう良い場面ですた。
この曲は名曲だし、この曲の部分を見るためだけでも、このDVDは買う価値があるんじゃないだろうか。
しっとりと歌い上げる「えりあし」もイイ!!(・∀・)
これはライブでも、あまりの迫力に、観客が聴き入っていました。
しかし、改めて聴くと、本当に良い曲だな。神懸かってる。
5年後あなたを見つけたら 背筋を伸ばして声を掛けるね視点といい言葉の選択といい、こんな詞は絶対aikoしか書けないし。
一度たりとも忘れた事はない 少しのびた襟足を あなたのヘタな笑顔を
何回聴いても出だしは「うっかりしてごめんね」なんだけどw
と、これ以上書くとビョーキっぷりが、さらに炸裂しそうなので、このあたりで。
あ、もう遅い?
では、久しぶりですが、シメの一言。
迷わず買えよ。買えばわかるさ。
May 05, 2005
GW6日目 佐藤竹善Presents Cross Your Fingers Vol.9
佐藤竹善が主催するライブイベントCross Your Fingers Vol.9を観にグランキューブ大阪へ。
このイベントにいくのは3回目ですが、今年はひと味違ったのが、なんと2列目ド真ん中!
グランキューブはステージと客席が近いので、竹善さんの毛穴まで見えるくらい近くで鑑賞できました。
誘ってくれたやまもと先生、ありがとう!
今年のゲストは高鈴、一十三十一、夏川りみ。
アコギでは吉川忠英が出てました。
ゲストはみんな、ものすごい声量で迫力満点。
このイベントのゲストは、無名でも音楽性の高い人たちがくるのがいいんだよなあ。
夏川りみは、写真より大きく見えました。
でも、今年はゲストと竹善さんがあまり絡まなかったのが残念。
シークレットゲストがいないのも残念でした。
時間もいつもより短かったなあ。
竹善さんの選曲は、全て洋楽で、僕の知らない曲が殆どでした。
ですが、彼のコンサートに行くと「オリジナルも聴いてみるか〜」となるのが良いところ。
さて来年は10周年。また行けるといいなあ。
April 26, 2005
ゴスペラーズ坂ツアー2005
今日は、大阪城ホールにゴスペラーズのコンサートに行ってきました。
前から、一度は行きたいなーと思っていて、たまたまe+で先行販売に申し込んだら当たったもの。
10分くらい遅れていったのですが、すると入り口で
「招待客でキャンセルがでましたので、宜しければアリーナ19列と交換させて頂きます。」
と言われ、スタンドの後ろのほうが、いきなりアリーナの前方になった。
ホテルで、普通に予約したらセミスイートになったくらいの驚き。
で、4曲目くらいが終わったところで、メンバーは尼崎の鉄道事故に触れて、全員で黙祷を捧げる1分間を取りました。
こんなに悲惨な事故が起こっている中、演る側として非常に難しい対応だったと思います。
でも、あえてコンサートの流れを切ってでも、会場の全員で黙祷を捧げることを選んだメンバーは、本当に素晴らしいと思います。
本当に、こんなに悲惨な事故が、もう起こりませんよう。
直接関わっていない僕たちでもできることは、無関心にならず、マスコミの情報に踊らされず、再発を防ぐための原因の追求と対策の実施が、本当にしっかりと行われているかを注視することだと思います。
さて、コンサートは、見事なエンターテインメントショーでした。
なんせ歌がうまい(踊りはひじょーに怪しいけどw)
ベストアルバムのツアーだったからか、不勉強な僕でも知ってる曲が多くて、とっても楽しかったです。
いやー、音楽って素晴らしいなぁ〜。
April 12, 2005
でかした!
5/4の佐藤竹善のCross Your Fingers IX
毎年、やまもと先生に誘ってもらってるが、なんと今年は・・・
2列目ど真ん中がキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
すげーよ、とーちゃん!!
2列目なんて、10年前のBilly Joelの大阪城ホール以来だよ。
わくわく。
March 05, 2005
aiko「夢の中のまっすぐな道」
モチロン買いました。

aiko 「夢の中のまっすぐな道」
これ以外に表現する術が無い。
(;´Д`)ハァハァ
いいよ。aikoタンいいよー。
まず一曲目「青い光」でガツンときました。
aikoのアルバムの1曲目は、どれもなんでシングルカットしないんだってくらい秀逸な曲揃いだけど、これも負けてない。
今のところ一番好きです。
でもこの曲、aikoには珍しく、一人称が「僕」ですね。
アルバム全体としては、統一感が、今以上にしっかりしている印象。
なんというか「幸福感」みたいなものが漂ってる。
悲しい曲があまり目立たないからかな?
「花風」や「かばん」なんかは、シングルとして僕はうーん・・・と思っていたのですが、アルバムに入ると全体の雰囲気にピッタリ合っていて、すごくイイなーと思いました。
「かばん」はいつ聴いても不思議なサビだなー。
いま「Smooch!」のファルセットに(;´Д`)ハァハァしてます。
これもええ唄やなあ。
欲を言うと歌詞カード。
初回版なんだけど、表紙以外は、いいカットがまるで無い。
なぜ僕の好きな、笑ってる写真が、ナゼ一枚も無いのかと問い詰めたい(`・ω・´)
あとオトナになっちゃったのか、元気いっぱい!って感じの曲が無いのも残念。
「なんでこんな軽やかなメロディーに、こんな切ない歌詞をのせれるんだよー」って曲も、今回は無いですね。そろそろそういう新曲を聴きたいなー。
なんか、脈絡無く、だらだら書いちゃってすいません。
要するに何が言いたかったかというと、三国駅にある桜の木の下のテトラポットに登って、右手を繋いでアイスが溶けるほど頬ずりしたら、少しのびた襟足をみながら、肺の奥が音を鳴らして愛の病にかかってくれるような子と、ジャンキーな恋愛してる錯覚ができるというaikoマジックには、今回もバッチリかかってしまった、ってことです。ハイ。
迷わず買えよ(^^)
February 23, 2005
MOTOR WORKS 「BRAND-NEW」
ちょっと前に聴いていたのですが、そういえば書いてなかったなー。

MOTOR WORKS 「BRAND-NEW」
これなんですけど、一言で感想を言いますと、
サイコー!
ちなみにMOTOR WORKSって誰だよ?というアナタのためにご紹介すると、L⇔RのVo.黒沢健一と、スピッツのベース田村明浩、でスパイラルライフの石田小吉、後もう一人、ドラムの人がいるんだけど、僕は知らない人、の4人で去年に結成したバンドです。
僕ら世代の一部には、かなり垂涎もののメンツかと。
といっても、このバンドが結成されていたのは全然知りませんでした。
たまたま休みにネットしながらFM802を聴いていたときに、かなりツボにくる声とメロディーが流れていて、誰だよコレ!?と思って急遽FM802のWebを開き、そこからgoogleと繋げ、結成の事実を知った次第です。
僕が、昔に相当L⇔R好きだったとはいえ、何も予備知識がない状態、ましてやL⇔R以外の黒沢兄の曲がラジオからかかるなんて全く思っても無い状態でも、ついつい耳を傾けて「いいじゃんこれ!」ってなってしまうあたり、好きなものの感性ってぜんぜん変わってないんだなーと思いました。
そういえば、中高時代に僕が中井美穂と桜井幸子と紀子さまがたまらんとか言って騒いでいたのを知ってる昔の友人に、チェ・ジウさいこーとか言ってみたら、「ほんっっっっとオマエって、昔からあーゆーのが好きだよなあ」としみじみ言われてしまったのが、きっと同じようなことなんだろうかと小一時間。
あーゆーのってどーゆーのだよ、おい。
ちなみにその、耳をつい傾けてしまった曲というのは、「missing piece」というミディアムテンポのバラードでした。
「HELLO,IT'S ME」や「DAY BY DAY」あたりを彷彿とさせる感じ。
ただ、この曲は黒沢色満点ですが、アルバム全体の雰囲気としては、石田色のほうが濃いいかも。
まあ、お祭りバンドなので、いつまでやってるかわかりませんが、少しでも長く続けて欲しいものです。ホント。
とりあえず、L⇔R、スパイラルが好きだった人は必聴かと思われます。
February 22, 2005
チケット
最近はチケットをヤフオクで購入することが多いです。
やな大人臭がプンプンするんですが、結局電話しまくる元気も無くって(><)
今回もaikoのチケット、昨日のウチに指しておいた値段で、首尾良く(σ・∀・)σゲッツ
もう超楽しみです。
・・・で、誰と行くんだ orz
ま、まあ後3ヶ月もありますからね。
何とかなるよ。なるなる。
December 14, 2004
802 HEAVY ROTATIONS
Amazonで買ったFM802ヘビーローテーション集キタ━━━(゚∀゚)━━━━!!!
買っちゃった。
FM-802が毎月洋邦1曲ずつヘビーローテーションとして流していた曲のCD集です。
15年分あるので何枚かに分かれて出てるんだけど、今回僕が買ったのは1992-1994のやつ。
やべー。やばすぎ。
92-94というと、ぴったり高校生で、いっちばんFM聴いてた時期です。
もはや懐メロ。
高校時代が、甦りまくりです。
しかも、もうミュージックシーンから消えたような人もいて、耳にするためにはラジオでかかるのを待つしかなかったような曲もいくつかあるだけに、こーやって纏めてくれたのは、ものすっごく嬉しいです。
1.カプセル(CHICA BOOM)
2.BYE BYE POPSICLE(一度だけのNo.1)(L⇔R)
3.胸が痛いよ(リクオ)
4.君なら大丈夫だよ(橘いずみ)
5.お宝~大切な君だから(JIGGER’S SON)
6.君がいた夏(Mr.Children)
7.自由になって(SELFISH)
8.春のまま(詩人の血)
9.ボーイフレンド(井上睦都美)
10.HOLY NIGHT TONIGHT(上田知華)
11.ラジオ(仲井戸{CHOBO}麗市)
12.世界を止めて(THE COLLECTORS)
13.さよならもなくて(源学)
14.君と約束した場所(熊谷幸子)
15.GOOD LUCK ANGEL(UP-BEAT)
16.MY GIRL(E-ZEE BAND)
17.がっかりするなよ(片岡大志)
18.裸のままで(スピッツ)
19.FREE NIGHT(THE 99 1/2)
20.一緒に暮らそう(谷村有美)
21.ハローアゲイン(五島良子)
22.いつも上機嫌(高橋ひろ)
23.今だけは君を離さない(酒井ミキオ)
24.神様の宝石でできた島(MIYA&YAMI)
25.君の顔が好きだ(斉藤和義)
26.BOAT CLUB ROAD(石田長生)
27.LIVIN’IN OSAKA(PSYCHEDELIX)
28.{彼女}になりたかった日(西脇唯)
しかし、こうやってみると、今でも一線で活躍してる人は、本当に僅かですね。
(2)ではL⇔Rにどっぷりハマってしまい、以降活動休止までアルバムを買い続けました。
って書きながら、懐かしくなってライブ盤聴き直してしまった。
やっぱり今聴いても全然古くない。
ううう。復活して欲しい。
最近は黒沢健一が、スピッツのベースとスパイラル・ライフのギターとバンド組んでアルバム出してるけど、どうなんだろう。
メンツ的にはとっても期待できそうな気がするんだけど、黒沢のソロがいまいちだっただけに勇気がでないんよなあ。聴いた人はいますでしょうか。
(8)や(16)なんかは、改めて聴くとやっぱりカッコいいなあと思う。
当時「こいつらは売れる!」って思って、ぜーんぜん売れなかったんだっけ。
でも、実力がなかったというより、タイミングが悪かったり、運がなかったりだったんだろうなあ。
(12)は親戚の見舞いで宇多野の療養所に行くときに、きぬかけの道から初めて立命のキャンパスを見て、「ココを受験するっ」と思ったとき、車の中でかかってたのを、なぜかすっごく覚えてたり。
と、関西出身で802聴いてた人なら、こんなふうに年寄り想ひ出モードに浸れまくれること間違い無しのCDです。
そのあたりの文化を共有してる人とドライブなんかしてるときに、突然流し出してみたら
「うぉーっ」
ってなって盛り上がれるかもですね。
・・・もう車無いんだった(;_;)
November 30, 2004
佐藤竹善「WITH the CORNERSTONES 2004」
またもやまもと先生と佐藤竹善のコンサート。
いったい何回いっとんねんって話ですが、何回もやってる竹善さんもすごい。
大阪だけでも半年で3回?えらいペースでライブしたはります。
主にカヴァーアルバム「CornerStones3」からの選曲。
ツアー途中なので、セットリストは載せませんが、編成は、弦楽4人と、ベースとドラムと、ピアノは塩谷哲、それと竹善さん。
感想は、う、うーん。(´・ω・`)
弦楽を含めた編成も趣があっていいんだけど、もう少し竹善さんの声を立たせてほしかったなあと思いました。
凝ったアレンジも、それはそれで素敵なんだけど、僕としては彼のヴォーカルを一番の楽しみに来ているだけに。
というか、普段なら、周りの音に負けないんだろうから、この編成でもいいのかも。
でも竹善さん、今日に限っては、いつもの圧倒的な歌唱力が、前半で全く見られなかったから、僕はかなりガックシきてました。
昨日飲み過ぎて、起床が遅かったんじゃないだろうかってくらい、声が濁りまくり。
(っていっても僕みたいな一般人の10万倍くらいスゴイわけですが、いつもは100万倍くらいなのでって意味です)
MCでノってきたのか、Hard To Say I'm Sorry あたりからは、いつもの調子でホッとしました。
そういえば後半は、カンペキに良い空間だった。
というわけで、ちょこっと不満が残る点もありましたが、そんなことは贅沢すぎる文句であって、やっぱりスゴイかったわけです。
個人的な思い入れも深いRight Here Waiting はしっとりしててよかったなあ。
先生、またチケットとったら誘ってね〜♪
そういえば観客としてコブクロの黒田くんが来てた。
November 29, 2004
小島麻由美
小島麻由美って、いったいどのくらいの認知度なんだろう。
椎名林檎、クレイジーケンバンド、EGO-WRAPPINといった昭和歌謡っぽいサウンドが売れる中、そののカテゴリ(というか、そういうカテゴライズはちと違うようにも思うけど)では、僕が最も好きなこの人が、サパーリ売れないのは、本当に不思議。
大学時代、円町のTSUTAYAで借りて、tame邸で聴いた「セシルのブルース」が最高にカッコキモ良くって、最初は「なんだこれー」っていってたんだけど、長い間耳から離れず「街の結婚相談所〜♪」って、いつのまにかボソボソブツブツ言ってました。
ただなんとなく、暫く離れていたんだけど、なぜか目について「愛のポルターガイスト」をAmazonで衝動買い。
やっぱり(・∀・)イイ!!
Jazzや昭和歌謡の要素が入ってるんだと思いますが、僕はどちらもよーわからんのですが、このねーさんにものすっっっっごい音楽的才能があることぐらいはわかります。
たんにレトロなだけじゃなくて、ギターとかアレンジがとっても現代的な感じ。
なんか最近良い邦楽無いかなーという方、是非一度手に取ってみて下さい。
まずは、コレがオススメ。
でも、一度TVに出演しているのを見たことがあるんだけど、完全にヘンな人っぽかった。
やっぱり天才はヘンな人が多いんだろうなあ。
是非一度生唄を聴きたい人の一人。
でもライブハウスとかじゃなくて、新しいハービスエントのブルーノートで、ウヰスキーでも呑みながら、まったり聴いてみたいもんだ。きっとそういう音楽・・・であってるよね?
September 27, 2004
BUMP OF CHICKEN in Zepp Osaka(9/26)
バンプのライブに行ってきました。
彼らのライブは2回目。前回は、去年5月のだったかに岐阜で観ました。
まだ1年ちょっと前か。随分前のような気がするなあ。
で、昨日もはりきって南港のコスモスクエア駅を降りたったんですが、誰もいなくって、おかしい、おかしすぎると思って、Zeppの前まで行くと、「もうすぐ開演ですー」の呼び声。
うぎゃー。18時開場、19時開演だと思って行ったら、実は17時開場、18時開演だったー。
(ノ∀`)アチャー
というわけで、もちろん思いっきり最後尾。何してんだか・・・(´・ω・`)
でも開始後しばらくして、最後尾で良かったかも、と思いました。
まわりに比較的年齢層の近い人たちが多かったせいか、同じようなテンションで見れたからです。
どーも前のほうは、後ろから見てても激しそうで、おっちゃんには全然ついて行ける気がしない。
でも岐阜のときより、全然静かだったなー。
以降ネタバレですが、セットリストはこんな感じです。
1.オンリーロンリーグローリー
2.天体観測
3.sailing day
4.車輪の唄
5.くだらない唄
6.ノーヒットノーラン
7.ギルド
8.リトルブレイバー
9.Ever lasting lie
10.乗車権
11.K
12ダイヤモンド
13.同じドアをくぐれたら
14.Embrace
15.fire sign
アンコール
16.アルエ
17.ダンデライオン
18.DANNY
(一応フォントは白にしておきました。ドラッグ選択反転で見れます)
前にいったライブはアルバムツアーでもなかったので、ちょっとマニアックな感じの選曲だったんだけど、今回は選曲も構成も王道な感じ。
あと、去年に比べて、歌も演奏も格段にうまくなったように思いました。
彼らの技術があがったのかは、そんなに音楽に詳しくない僕にはよくわかりませんが。
もしかすると、去年行ったときの会場「岐阜モダンカフェクラブ」ってところが、小学校の体育館みたいなところで、それにと比べると会場の音響が格段に良かったせいかもしれません。
それにしても、相変わらず全く喋らないです。
おそらく喋りが苦手なのを自覚してるんだろうなあ。
でも、そんなところがイイ!!(・∀・)
売れてもずっとライブハウスだし、テレビも出ないし、新曲のリリースものんびり、ってか遅い。
媚びもしないでマイペースを貫くそんな彼らが、僕は不器用でいいなーと思うのです。
アルバムから「ロストマン」と「スノースマイル」をやらなかったのはちょっと残念だったけど。
いやー、でも良かった〜。
また行きたいけど、このペースでアルバムがでてたら、次のツアーの時には30代かもしれん。
ついていける自信が無いなあ。
う。足が筋肉痛(;_;)
August 26, 2004
佐藤竹善 Welcome to my room
またかよって感じですが、佐藤竹善のコンサートにいってきました。
だって、ええ声やねんもん。ほんまに。心が洗われます。
それにしても、ほんまに、よーしゃべったはった。
彼はトークショーもできるんじゃないだろうかってくらい、MCがいつも面白い。
固定ファンが多いだろうから、直ぐにネタが尽きそうなもんなんだけど、いつもいつも笑わせてくれます。
構成は、ソロの曲が1/3、カヴァーが1/3、MCが1/3って感じでした。
僕としてはカヴァーが楽しかった。
今日が最終日って事なので、曲目書いても問題ないんだろうけど
「はじまりはいつも雨」
「木蓮の涙」
「YaYa(あの時代を忘れない)」
「もしもピアノが弾けたなら」
なんかが並んで、洋楽だと、
ビートルズの「We Can Work It Out」や
クリストファー・クロス「ニューヨークシティ・セレナーデ」などをカヴァーで歌ってました。
有名な曲が続くので、何も知らなくて行っても楽しめるコンサートだと思います。
そんなかんじで、ご満悦の1日でした。(*^_^*)
あと、まいどまいどチケットありがと。やまもと先生!
August 19, 2004
August 02, 2004
Meet the world beet 2004
FM802主催の日本最大フリーライブ「Meet the world beet 2004」
ビデオに撮っていたのを、やっとこないだの休みに見ることができました。
お目当ては、ベタですがミスチル。
高校生のとき、ご多分に漏れずどっぷりはまってました。
ちょっとファッションなんかも真似したりしてみて、えらく分不相応なジャケットとか買ってた過去は、もう10年前!! うげー。
でもやっぱ、「10代に聴いてた音楽は?」といえば、邦楽なら、結局はミスチル。
ちなみに洋楽ならBilly Joel。
クラシックならブラームスかな。これもベタに小澤&サイトウキネンの交響曲4番が大好き。
ミスチルも、一時期は完全に興味を失ってましたが、「君が好き」あたりから、力の抜け加減が心地よくって、最近は出す曲が全部良いよねと思ってるのは、たぶん一般的な感想なのではないかと。
で、話があっちこっちいってますが、要するに先週末、録画してたMTWB観てました。
スキマスイッチのヴォーカルって、ちょっとライブで音はずすなーとか、二人になったポルノグラフィティーってB’zみたいでヤダ、とか思ってたら、最後に出てきました。桜井さん。
鳴り出すイントロ。
「君がいた夏」
やべーやべー。
月並みな言い方になるんだけど、聴いた瞬間に、聴いていた時代を思い出してしまう音楽の力って、本当に不思議。時代が蘇りすぎ。オッサンパワー満開。
で、「PADDLE」「くるみ」「蘇生」ときたので、まあ「HERO」と「Sing」あたりで締めるんだろなーと思ってたら、いっきなり「みんなも、多分知ってると思うので歌って下さい」という桜井さんのかけ声とともに始まりました。
「innocent world」
あー。なんて憎い選曲しやがるんだよー。
もちろんCDだったから擦り切れることはないのに、それでも擦り切れるんじゃないだろーかってくらい聴いた、この曲。
当時、彼女と別れて、この曲に感情移入して聴いてた事や、どうしてもカラオケで歌いたくって、喉が切れそうになるまで歌ってみたけど、結局は「その時は笑って♪虹の彼方へ」あたりで続かないからって諦めたのとか、そんなどうでもいい記憶といっしょに聴いていました。
きっとそんな様々な記憶とともに聴いていたのは僕だけじゃないのでしょうね。
桜井さんと、一緒に声を揃えて歌う聴衆。
もう10年も前の曲を、テロップも何もないのに、多くの人が歌詞を諳んじてるあたり、いかにミスチルというバンドが大衆に愛されているかを物語っているのではないでしょうか。
もちろん最後の「sing」も良かった。
やー、ええもん観たー。
June 23, 2004
床陥没って
先日、BUMP OF CHICKENが、彼らの故郷である佐倉市民会館でフリーライブしてました。
スペースシャワーTVで生中継してたので、ビデオに撮って見てたら、始まってスグに中断。
ひたすらビデオクリップばかり流れ出しました。
おいおい、なんだよこれ?
と思って、ちょいと調べてみると、どうやらこんなことやったらしい。
千葉県佐倉市の市民体育館で先月29日、佐倉市出身の人気ロックバンド「BUMP OF CHICKEN」のライブ中、床が約6メートル四方にわたり最大30センチ陥没していたことが17日分かった。ライブは一時中断されたが、けが人がなかったため続行された。観客が音楽に合わせて飛び跳ねた上、大音量に床が激しく共鳴したのが原因らしい。 佐倉市によると、ライブは市制50周年を記念し無料で開催、約4900人が集まった。陥没はライブ開始から約15分後に発生。ステージから約10メートル離れたあたりがジワジワ陥没したという。市は床面の応急措置をしたが、床下の金属支柱が曲がっており、約3100万円をかけて補修する。(毎日新聞)
確かにバンプのライブって、僕も恥ずかしながら1度行ったことがあるのですが、めちゃんこ激しい。
あれをフツーの市民会館でやったら、そりゃー床も抜けるわなー。
なるほど、そういうことでしたか。
その後、会場の人はどーしたんだろうか。おとなしく聴いてたようにはとても見えなかったんだけど。
それにしても、新曲の「オンリーロンリーグローリー」ヤバいい。
そして僕らは覚悟した 本当の恐怖に気づいたんだよ
隠れてみても 逃げてみても いつかは照らされるって事
位置について 息を吸い込んで 吐き出して
合図を待つ
笑われる事なく 恨まれる事なく 輝く命など無い
眩しいのは最初だけ 目隠し外せ
ほら 夜が明けた
うむー。藤原節満点。チャラチャラ度ゼロ。
疾走感溢れるメロディーも最高。
いやー、ええわー。
June 12, 2004
スキマスイッチ
ちょっと前に、スキマスイッチという2人組の「奏」って曲が良いという話を書いたのですが、最近この人たちの新曲「ふれて未来を」がラジオでかかっていて、それがまた良くって、どっぷりハマってます。
この人たちの曲を聴くのは、これが3曲目なんですけど、どれもハマってしまうってことは、間違いなく僕好みなんでしょう。久しぶり。
ちょっと解説・感想めいたことを書いてみたかったのですが、あいかわらず「よかったー」しか書けそうになかったので、諦めました。
「いい!」とか「うまー」とか「きれー」って、感想じゃなくって擬音みたいなもんやもんなー。
「ちゃんとした感想」が書けるように、訓練をします。がんばります。
とりあえず今回は「スキマスイッチ、(・∀・)イイ!」ってことで。
そういえばキンモクセイもフクダ好みなのは間違いなさそうです。
要するに、一見ポップで実はマニアックそうな雰囲気をもつ音楽が好きなのかな?
自分でもよくわかってないですが。
May 27, 2004
BUMP OF CHICKEN!!
バンプ キタ!!━━━━(゚∀゚)━━━━!!
いい歳こいて・・・と言われそうで、ここには一度も書いたことがなかったのですが、カミングアウトします。
私、BUMP OF CHICKENが大好きです。
「えーっ?」
という反応が聞こえてきそうなんですが、いやいや奥さん、チャンネル切るのはまだ早いです。
彼らをミーハーバンドと思ってはいけません。
僕も最初はそう思っていました。
確かに歌もうまくないし、演奏も・・・です。
でもですねー、Vo.の藤原基央の書く詩が、めちゃんこ味わい深くていいんですよ。
ハマったきっかけは、去年の冬の「スノースマイル」でした。
冬が寒くて本当に良かった
君の冷えた左手を
僕の右ポケットに
御招きするための
この上ない程の
理由になるから
ぐはーっ。右ポケットにお招きって!兄さん、ええこと言うとる!と興奮し、アルバムを聴いてみました。
そーすると、聴けば聴くほど、ハマるハマる。
こんな体験は高校生の時のSingLikeTalkingとL-Rに出会ったとき以来でして、とうとう夏には、岐阜までライブ見にいっちゃったりしてました。
彼の詩世界は、よく寓話的と評されるように、一場面を克明に描きながら普遍的な主題を訴えるような曲が多いです。
BillyJoelの「PianoMan」みたいな、SingLikeTalkingで最近「回想の詩」が、似た感じの印象を受けるかなぁ。
論より証拠っす。もしじっくりと聴いたことがなければ、ぜひ
「jupiter」と「THE LIVING DEAD」を、歌詞カード眺めながら聴いてほしいと思うのです。
で、なんでこんなに熱くバンプを語ってるかというと、土曜日のスペースシャワーTVがバンプDAYらしいのです!
早速ビデオセットしました。うおー、超楽しみ。
それにしても、CATVとHDDレコーダーの組み合わせって、録画予約が面倒だ・・・。
May 12, 2004
安売りレコード?
会社の近くに、とつぜんレコード屋ができました。
南森町とはいえ、一番人通りの無い南側。
そのビルの1階に突然現れた、忍者マークが光るレコード屋。
「ニンレコ.com」
おいおい、こんなところでやっていけるんかよと思って覗いてみたところ、なーんと全品15%OFF。
しかも品揃えも悪くなく、まあマニアなのはもちろん無いけど、有名どころは揃ってました。
チラシをみたら、もともとはECサイトからのスタートなんですね。
でも、CDとかって15%OFFでもやってける商売なんでしょうか?
粗利がどのくらいなのか知らないので、ひじょーに興味があります。
そもそも仕入れルートが正規と違うんだろうか??
など、疑問は尽きません。
で、デジカメを持っていたので、店の写真でも撮ってココに載せようと思いましたが、忍者の着ぐるみがビラ配りしてたので、撮れませんでした。
さすが忍者。スキが無い!
May 04, 2004
佐藤竹善「CROSS YOUR FINGERS Vol.8」
今日は、SingLikeTalkingのVo.佐藤竹善が主催するライブイベント「CROSS YOUR FINGERS」に、行って参りました。
このイベントは今回が8回目。
ここへも何回か登場頂いているやまもと先生に、前回誘っていただき、今回も味を占めて2回目の参加となりました。
先生、いつも即日完売の貴重なチケットをありがとう。
ちなみに、このライブの趣旨は、佐藤竹善が仲の良い音楽仲間たちと、一緒に誕生日を祝いつつ、色々な音楽を楽しみましょうといったものです。
前回は、コブクロやSkoopOnSomebodyや光永良太といった参加者が、それぞれの持ち歌とSingLikeTalikingの曲を選んで演奏していたのですが(詳しい様子はこちらのライブ盤)、今回はジャンル・時代を問わずに曲が選ばれており、それを今風のアレンジで行うといった構成でした。
その幅たるや、昭和歌謡から唱歌、Jazz、Lock、Popsとホントに幅広い。
と、一回しかないライブなのでセットリストを書きたいところなのですが、さーっぱり覚えてません。
知らない曲も多くて・・・。
「桃色吐息」や「もしもピアノが弾けたなら」「五番街のマリーへ」はわかりました。
ゲストの川村結花と「夜空ノムコウ」もやってたよね。
あとスティービー・ワンダーの「Golden Lady」。
ふくだ的にハマったのはビリー・ジョエルの「52nd street」にはいってる「Zanzibar」をやってたことかな。
こんなマニアな曲を聴けると思わなかった。
やっぱりゲストは、大西ユカリと新世界が、おいしいところをもってった感じ?
とにかく感じるのは、みなさん音楽が好きなんだなーということです。
好きなことをやってる人を見ているのは、気持ちいいなぁ。
それにしても竹善さん、唄がウマすぎ。。。すごい。
あれだけうまいと、意味もなく自分までうまくなった気がします。
で、前回は、カラオケでSingLikeTalkingをいれて撃沈してたんですが(笑)
と、ありきたりな感想しか書けませんでしたが、あとはやまもと先生、よろしく〜。
April 21, 2004
aiko「Love Like Pop Vol.8」
今日は、早々に仕事を切り上げまして、大阪城ホールでaikoのライブ「Love Like Pop Vol.8」に行って参りました。
あ、もし明日の大阪城2日目や、東京の追加公演に行く人がいたら、これから先を読まないでくださいね。
去年9月のZeepOsaka以来、久しぶりのaiko。
1曲目は、予想通り「彼の落書き」から始まり、「愛の病」「桜の時」と来て、さんざん盛り上がりました。
それからは、メドレーっぽく「赤い靴」「more&more」「ひまわりになっ たら」なんかを行ってたような。うー、曖昧だー。
「ひまわりになったら」はインディーズ時代の、かなり大好きな曲で、まさかやるとは思ってなかったので、なんだか得した気分。
MCによると、大阪ではライブでやって欲しい曲としてリクエストが多かったらしい。
わかるなー。本当にいい曲やもんね。
で、そこから先はますます曖昧なんですが、「be master of life」「September」「夢のダンス」「白い服黒い服」「アンドロメダ」「蝶々結び」「帽子と水着と水平線」「えりあし」をやってた気がします。
最後は「相合傘」「イジワルな天使よ世界を笑え!」だったかなー。
いやーアヤしい。なんせセットリストが出てなかったもので。
で、アンコールは「カバン」「天の川」でした。
いやいや、本当に良い気分転換になりました。
この世に悲しい出来事なんて無くなるような、とにかく幸せ〜な気分になれます。
大阪城ホールの広さなんて、まーったく感じさせない元気良さ。すごいよなー。
aikoのライブって、もう4,5回目だけど、何回行っても(・∀・)イイ!
というわけで、あっというまの2時間半でした。
やー、今日は良い夢見ます(^_^)
March 26, 2004
(・∀・)イイ!
誰の曲だか知らないんだけど、いつの間にか耳に残ってて、つい口ずさんでる唄ってのが、たまにですがあります。
そんな風に出会った歌手は、たいてい長くお世話になることが多いです。
aikoの「花火」だったり、BumpOfChickenの「スノースマイル」だったり、
古くでいえばSingLikeTalkingの「離れずに暖めて」やミスチルの「抱きしめたい」など。
で、そういう曲とはどうやって出会っているのかというと、これは大抵ラジオです。ラジオはもっぱらFM-802。(関西ではメジャーなラジオ局です)
僕は15年前に開局した時からFM-802っ子でして、よろこんでチャリンコにステッカー貼ったりしてました。
今でもこの局の選曲には全幅の信頼を寄せているといっても過言ではないでしょう。
だから福岡から大阪に帰ってきたときに、「あー、また802が聴けるんかー」ということが、奇妙なくらい嬉しかったのを覚えています。
で、前ふりが長くなったんですが、久々に「(・∀・)イイ!」って曲が出てきました。
スキマスイッチ「奏(かなで)」←試聴できます。
なんかマヌケた感じの名前のユニットですけど、この曲は切なげでたまらない。
山崎まさよし風なメロディーに感じますが、もうちょっとクセが無いかな?
そんなにアイドル性は無さそうですが、音も声も曲も、とっても好きな感じなので、末永く活躍して欲しいもんです。
March 18, 2004
あいこ
定期的にチェックするホームページというのが、何個かあるんですが、その中の一つに、FM-OSAKAのaikoのページがあります。
だいたい週1回更新されていて、読んでるファンへのメールが入ってるんですけど、
「いやぁ・・・・。かわいいなぁ。(吐息)」
と、いつも読んだ後に思ってしまいます。
どーやったらこんな暖かい気持ちになれるメールをかけるんやろなぁ。
やっぱ顔文字がミソなんかねー。
いっえ〜〜〜〜〜い(^−^0^▽^)うふ、うふ、うふ。
うーん。さすがに僕がやるのは、ちょっと無理があるみたい(^^;)
ちなみに http://fmosaka.net/cgi-bin/fromaiko.cgi?id=aiko&p=1の、末尾のP=1は、P=50まで変化させて古いのを見ることができるというのを、職業柄わかってしまいました(^−^)
というわけで大阪城ホールの追加公演に行く気まんまん。
ってか嫁にきーひんかな。まじで。

