July 02, 2006

元祖長浜屋

福岡出張行ってました。

博多来たら、これ食わんね!

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うう。ウマー!!

やかんに入ったタレをお好み入れて、味の調節をお忘れ無く。
生のまま食べると、ちょっと味が薄いのです。


長浜にある、こんな外観のお店です。

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一蘭もおいしいけど、東京でも食べられるので、やっぱ博多来たらこっちかなー。

一杯400円。替え玉50円というお値段も魅力です。
替え玉は「硬い玉」がオススメですよ(・ω・)ノ
 
 
昨日、結婚式で久々にあった高校時代の友人が、奥さんの実家の小倉で転職先を探すと言っていました。
気持ちはわかる。
それだけじゃないんだろうけどw、やっぱり福岡はゴハンが安くてうまいわ〜。
俺も隠居したら別府に住みたいです。いやまじで。

July 05, 2006

ノラミンゴ

メリダからの観光には色々な選択肢があったのですが、前日の必殺インターネットカフェ調査により、やはり最有力候補だったセレストゥーンに行くことに。
NANAOさんのサイトには本当にお世話になりました〜)

メリダから乗り合いバスに揺られること2時間ちょっと。
辿り着いたセレストゥーンの街は、本気の田舎町でした。

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タクシーも車じゃなくて人力自転車!
いやー、この旅行の中の田舎町大賞はこちらでした。

で、そのタクシーに揺られて、ひたすらズンズコ進んでいくのは、おそらく観光用に整備された舗装道路。


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見渡す限りなにもありません。



ですが、とつぜん橋が見えて、そのたもとに船がたくさんいました。

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おおお。

ちょっと観光地チックだけど、このぐらいはご愛敬か。


窓口で聞いてみたところ、どうやら1隻単位の料金らしい。
しかも30分約4000円とか言われ、なぬー、日本並みですがな!

「誰かと乗り合いしろ」と言われるのだけど、誰もいない。
そりゃそうだろう。
いくらメキシコ人が陽気とはいえ、平日の朝からフラミンゴ観にくるようなやつはたぶん少ない。

悔しいけど、いつまでたっても人なんか来そうになかったので、泣く泣く払うことに。
しかし、どうして人は旅先でケチになるのでしょう。
 
 
 
しかし、これが、いやーーーー、行って良かった!!
超きれいでしたよ!

ほぼずっとボートに乗っているので、写真はブレブレだったのが、残念。
まだ見れそうなやつを載せておきますね〜。
 
 
 
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こんな風景がひたすら続きます。
何もない。
それがたまらないのです。



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野良フラミンゴ発見!
なんか優雅です。
 
 

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フラミンゴ以外にも、よくわからない野鳥がてんこ盛り。
船頭さんは色々言ってくれるのだけど、スペイン語がさーーっぱりわからんっす。orz
明らかに通じてないのにしゃべり続けるあたりがメキシコ人の不思議なところです。





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船はマングローブのトンネルを抜けていきます。
船頭さんの操船も、ぎりぎりを抜けていってすごい!
 
 

 
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川の底からわき水が出てるという不思議な地点。
透明度がすごい!

と、こんなに盛りだくさんの30分でした。

いやー、行って良かった!

July 08, 2006

チチェン・イツァ(1)

旅は、メリダを出発しハイライトであるチチェン・イツァへと向かう。


僕は、朝から興奮していた。

本当に行くのだ。あのチチェン・イツァに!

以前にも少し書いたが、僕がその存在にはじめて触れたのは、小学校5年生くらいだったと思う。

日本ファルコムという、今でもあるPCゲームメーカーから発売された
太陽の神殿 ASTEKA II
というゲームにどっぷりハマっていた。

当時の僕の愛機はSHARPの「X1G
縦置可能の筐体が言うなればナウく、親にねだり倒して大阪日本橋のでんでんタウンで買ってもらったものだった。

ちなみに今でも大概だが、それとは比べものにならないぐらい当時の僕は我慢が効かず、
「黒色のディスプレイのお届けに1週間かかります」
という言葉を我慢できないばっかりに、黒筐体に白ディスプレイというとんでもない組み合わせで持って帰ったのだった。

CPU4MHz RAM64KB。それでも当時は最新機種だった。

そして、この頃のファルコムといえば、PCゲームといえばファルコムというぐらいの全盛期だった。
僕はどちらかというとJ・B・ハロルドシリーズのリバーヒルソフトに熱狂していたが、ファルコムのゲームにも少年の胸を躍らせる何かがあったことは間違いない。
ザナドゥ、イース、ソーサリアンなど、とにかく後世に残る名タイトルを出しまくっていて、そうしたゲームたちに憧れたはんだや僕は、ベーマガ(マイコンベーシックマガジン)片手にせっせとプログラミングに励んだものだった。

と、この手の話は、一晩くらい書き続けないと終わらないような、長く、そして殆どの人が理解不能な話になるのでこのあたりにしよう。


とりあえず、名作揃いのファルコムゲーム群の中で、ひときわ僕の心をとらえたのが、この「太陽の神殿」だった。

実在する失われたマヤ遺跡を舞台にしたアドヴェンチャーゲーム。


失われたマヤ遺跡・・・。


このフレーズに、少年ふくだの胸は大いにときめいたものだった。
なにが失われたのか知らなかったけど。


のめり込み、舞台があるなら、実際に行ってみたくなるのが人というもの。
そこで少し調べてみたのだけど、私の記憶が確かなら日本から直行便などは皆無に等しく、今と違って格安航空券も無かったので片道でウン十万という世界だったように思う。

新幹線すら大冒険の小学生にとっては、まさに世界の果て。
当たり前だけどメキシコに行く手段など無く、僕は中学生となり高校生となり、そんなところに行きたいと思ったことすら忘れてしまっていた。

それが今、30歳を目前にして、その地に立つことになったのだ。
これが運命でなくして何であろうか。


とまあ、そんな感じで盛り上がりまくりですよ!


メリダを6:30に出るバスに乗って、9時頃に到着しました。
帰りのバスのチケットも昨日のうちに取っていて、それが16:30発。
なんと1つの遺跡に7時間以上も取ってしまいました。
 
 
気合いも時間も体力も財布もデジカメのバッテリも十分!
もう隙は無いですよ!
 

 
えらい立派なゲートで入場料を払って少し歩くと、
いきなりキタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━!!!!
 
 
 
エル・カスティージョ!

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「エル・カスティージョ」は、スペイン語で「城」または「城壁」という意味。
別名ククルカン(羽毛の蛇)のピラミッドと呼ばれる高さ25mの神殿です。
階段のふもとに蛇の頭があるのですが、春分と秋分の日の夕方4時頃にだけ、ピラミッドの9層の成す影がそいつの羽の形に見えるというトリックが隠されているとかなんとか。
日の動きとともに変化する影はあたかも蛇がうごめくようだとか!

・・・なんのこっちゃわからないと思います。
僕もはじめてきいたときはナンノコッチャだったのですが、「メキシコの隅っこ」さんで写真が紹介されておりました。
ぐおおお!すげぇすげぇ!
 
 

さて地球の歩き方。

「まずは中央に建つカスティージョに登って、遺跡全体のスケールを感じてみよう。」
 
 
登るゾ!!!

と思ったら、誰も登ってない。


どうも禁止みたいになってる?
 
 
・・・なんで!? 
 
 

どうやら最近に観光客が落ちて死んでしまい、禁止になったんだとか!


ヽ(`Д´)ノうわぁぁぁぁぁん
  
 
 
そこにピラミッドがあるのに登れないなんて!!!


しかも、
「神殿の内部には小さな神殿が内包されており、内部神殿へは11:00〜15:00入場可」
とあるのに、修復中のため入れず。orz


うーん。真剣に悔しい。
こんなこといっちゃいかんのでしょうが、その落ちた観光客とやらに小一時間くらい説教してやりたい。
  
 
 
と、そんなこと言ってもどうしようもないので、ただただ眺めます。
  
 
 
 
しっかし美しい遺跡だなぁ・・・・。うっとり。
 
 
 
1時間くらい、色んな角度でぼけーっとしまくって堪能。

さて、続きを観るか〜。

July 12, 2006

ちゃりんこ

チャリンコの鍵を無くしたのが1ヶ月近く前でした。

そろそろ暑くなってきて、歩いて会社行くのも嫌になってきたので、やっと重い腰をあげ、これも機会だし、せっかく毎日乗るものだしと思い、入門用っぽいロードバイクを買ってみました。

近所のチャリンコ屋さんで買ったのはSIRRUSとかいうチャリンコ。

こいつがどれぐらい良くて、どこが悪いのかすらよくわかってないのですが、
僕の新しい分野の買い物方法として、
「とりあえず手頃な入門機を買ってみる」
というのがありまして、まずは入門機を早々に使いながら、体で覚えてみようと思ってます。
カメラといっしょで。

んで、飽きずにちゃんと使いこなせるようになったら、自分にとって必要なもの不要なものがよくわかると思うので、そのときは思いっきり吟味して次を買うのです。
 
 
とまあ講釈はおいときまして、さっそく今週から通勤にのってみましたよ!
 
 
朝、9:00始まりの当社ですが、8:45に家を出発。 

西天満を南進し、北浜の手前で右手に折れて、大阪の裁判所前の直線でフルスロットル!
張り切ってつけたメーターが33km/hをマークしました。
ママチャリに比べたら、ダンゼン速いなー!
風を切る音が、ブンブン聞こえます。
 
 
あっというまに堂島について、かかった時間が5分くらい。
・・・2分くらい短くなりました。

べりっ。べりっ。と右足のサポーターみたいなのを取って、念入りに鍵をかけます。

「パクられるので長い間止めるときははずしてくださいね」
と店員さんが言ってたメーターみたいなのやライトをはずして、、、、

そのあいだも、駐輪場に会社の人がどんどんやってきます。

S「おはよーございまーす」
J「チャリ買ったんだ〜」

そういいながら、僕がまごまごしてる間に、あっという間にみんなはチャリ止めて行ってしまいました。


ヽ(`Д´*)ノ ムキー!!


 
 
なんだこれ、こんなめんどくさいこと毎日しないといけないのかー。
 


うーん。距離が長ければ重宝なのかもですが、短いと面倒なだけかも。

遠くに引っ越したろかな。。。(本末転倒w)

July 18, 2006

笹に願いを

チャリがないとき、歩いて帰っていたわけですが、会社と家の間には、老松通りという骨董屋街がありまして、ここがけっこう風情のある場所でございます。
京都で言うと夷川通りみたいな感じ。


歩いているだけでも良い雰囲気なのですが、
ちょっと前は七夕ということで、短冊がいっぱい飾られていて、これまた良い感じでした。
 
 
 
「世界が平和でありますように」

「おとうさんおかあさんが毎日健康でありますように」
 
 
 
心が温まるなぁ。
 
 
と、優しい気持ちになって観ていたら、結構衝撃的な短冊の一群がありました。
 
 





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写真はほんの一部で、
「孫が欲しい」「息子に嫁を!」
と、同じ字で書かれた短冊が20個ぐらいならんでました。
  
いやいや、いっぱい書けばいいってもんちゃうし(´・ω・`)
  
 
と、ツッコミつつ、ウチの親も言いはしないけど似たようなことは思ってるのだろうなぁ。
 
 
と、ちょいと申し訳ない気がした、七夕の日でした(・ω・;)

July 19, 2006

チチェン・イツァ(2)

ただただ、ぼけーっとエル・カスティージョを眺めていると、少年が近寄ってきました。
 
 
別に物を売りにきたわけでもないようなで、 
  
 
「よっ」
 
 

と、言ってみると、少年は照れたようにニコニコするだけです。
 
 
なんだろなーと思っていると、どうやら一眼のデジカメが気になる様子。

へぇ。観光地ずれしてないのかな?
 
どうも撮って欲しそうなのですが、撮った瞬間に誰か出てきて金よこせとか言われたらどうしようと警戒しつつも、まあそんときはそんときでええかーと思い、
  

「撮ったろか?」
 
 
もちろん日本語で声をかけてみると、あいかわらずニコニコと照れてます。

 
ほりゃ、と撮って、液晶の画面を見せてあげると、大喜びしてました。
 
 
 

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言葉は全くわからないのですが、どっから来たの?みたいなことをきいているので、
「ハポンだー。おまえもいつか来いよー」
と声をかけたら、ニコニコどっか行っちゃいました。

 
 
で、またウダウダ、飽きずにエル・カスティージョを眺めていたら、さらに来客。



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野良イグアナさん。
 
 
いや、びっくり。
カサカサって音がするのに、保護色でなかなか見つからないんですよ。
 
 


さてと腰をあげて、他のところも見て回るとします。
 
 
  
 
 
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ジャガーの神殿。
なんでジャガーかっていうと、薄目で見ると・・・ほら、建物がジャガーの形でしょ。
 
 
 
 

 
というのはもちろんウソで、
建物の真ん中の部屋に「ジャガー 像」が安置されていたからそういう通称なんだとか。w
 
 
  
 
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マヤ遺跡といえば球戯場。
このチチェン・イツアーの球戯場は長さ180m、高さ8mとマヤ遺跡中最大のもの。
写真の丸いところにゴムのボールを通すと勝ちという、いわばバスケットボールのようなゲームだったらしいです。
勝ったほうは、名誉な生贄として首をはねられ、神に捧げられたとかなんとか。ガクガク。
実はよく見ると下部と上部で微妙に角度がつけられていて、手を叩くと音が両側の壁に何度か反響してから空に抜けていくという音響効果が仕掛けられています。
実際に手を叩いてみると、これが響く響く!すげーぞマヤ人!




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「戦士の神殿」は「千本柱の神殿」の別名を持つ神殿で、3層の基段をもつ神殿の周囲には戦士のレリーフを施された石柱が並んでいまして、その中で撮った一枚です。
伏見稲荷の千本鳥居風。
 

  
 
 
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尼僧院。
どっかの学者がダイナマイトでちょっとだけぶっ壊す気だったのに、
いざやってみたら思いっきりぶっ壊れたんだとかw


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あれ、これってなんの後ろ姿だったっけ。
  
 

 
そして・・・ 
 
  
キタ━(゜∀゜)━!!!!
キタ━(゜∀゜)━!!!!
キタ━(゜∀゜)━!!!!
 

聖なる泉。セノーテ!

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生け贄がバンバン放り込まれてたらしいです。


ちなみに僕のイメージのもとはこちら。

http://adol.jp/games/retrogame/asteka2.gif

 
  
 

ふひゃー。満喫しました。7時間。

途中疲れて売店の前で寝たりしてましたが、いやいや、堪能しました〜。大満足。

なんというか、壮大な遺跡公園といったかんじ。
もっと鬱蒼としたイメージだったので、意外に整備されていてびっくりしました。

心残りは、やはりカスティージョに登れないわ入れないわだったこと。

いいんだい。いつかティカルに行ってそっちに登ってやる〜。
 
こうして少年ふくだの夢は見事に20年後に叶ったのであります。ぱちぱち。
 
 
 
 
さて、旅はとうとう最終目的地、カンクンへと向かいます!

July 22, 2006

寿司「春駒」

ひさしぶりに食カテゴリーをマトモに追加。


やっぱ食べ物ってB級グルメに限ると思います。

いくら高い店がウマーでも、そこにはあまり儲けた感はありません。
高かったらうまいのは当たり前。
やっぱ安くてうまい店が一番ですよ!(・∀・)
 
 
そういう意味で、ここ天神橋筋商店街にあるお寿司やさん「春駒」は、まさにB級グルメの王道だと思います。


店内はこんな感じ。

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ものすごく雑然としていて、お店の人も元気で、もう大阪の下町気分が満開です。
 
 
 
んで、メニューはこんな感じ。

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安い!
 
 
 
僕は大阪でここより費用対効果の高いお寿司屋さんを他に知りません。

なんせ3000円も出せば、腹一杯です。
  
  
でもって、ネタは十分にウマー。 


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上ウナギ(2個300円)は衝撃のウマーでした。。。はぁー。

July 25, 2006

クル━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

キタコレ!!


Billy Joel 11年ぶりの単独来日公演
!!!

福岡でも札幌でもいきますぜー

July 28, 2006

mixi中毒度チェック

やまもと先生がおもしろそうなことをやっていましたので、僕もやってみましたよ。
mixi中毒度チェック

あなたのmixi中毒度は【0%でモスキート級】のようです。
知的好奇心 33%
甘え心    100%
依存心    35%
積極性    70%
自己顕示欲 100%

判定基準がよくわかりませんが、やまもと先生の結果と似てますね。
おかしいなー。それなりに使ってるつもりだけどなー。

っちゅーか、僕にとってはコチラも驚き。

「mixi」ユーザーが500万人突破

現在のページビューはPC版が月間61億PV、モバイル版が月間12億PV。ログイン率(72時間以内に最低1回アクセスする率)は、サービス開始当初から約7割を維持しているという。

500万人って北九州市の人口5つ分だもんね。
そうかんがえるとすげーなあ。

それでも
「mixiって何?」
ってな人は結構多いというのもこれまた事実で、そんな人たちが、どうやったらネットの世界に親しむんだろうと考えたりしている暇があったら明日の結婚式のスピーチを考えろって話でした。

つまりいわゆるひとつの現実逃避でしたw

July 30, 2006

おさななじみ結婚式

人生で何の迷いもなくコイツは俺の親友だと紹介できる人って、生涯で何人ぐらい出会えるんでしょう。
 
 
そんな僕の大切な友人の一人、小学校から腐れ縁のH君がケコーンしましたよ!
 
  
 
お相手は僕らのアイドルゆみか姫。
 


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いっやーーー。
きれいすぎでしょ。これ。ヤヴァイ。
もうHはモザイクや!w

 
披露宴では友人代表スピーチなんぞ仰せつかってしまいましたが、無事にこなせたと思います。たぶん。
後続はオトしまくるときいていたので(実際かなりワロタw)、けっこうホメすぎた気もしますが、ま、一生に一回だしね!
 
 
会場は京都リバーオリエンタル
はじめてやったけど、こりゃエエトコやー。
ゴハンもデラウマー! 
 
個人的にも懐かしい面々に会えたし、とても楽しい時間を過ごせました。


なにはともあれ、本当におめでとー!!
ってココを見てないと思いますが。

 
しかし、こういうときには、やっぱコンパクトなデジカメが欲しいなぁ。
一眼だと、さすがにデカすぎて邪魔になるので持って行けないことも多いし、携帯だとカシャとかうるさいので静かなときには使えないし。